手づくりこんにゃく英彦山のホームページ

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イベント★

2017年8月 9日 (水)

第2回英彦山駆け上がり大会

8月11日は山の日。


昨年より英彦山参道駆け上がり大会が添田町英彦山で開催されています!
今年も中学生のわが子も参加、私(店主の妻)もスタッフで参加します

今日、久々に英彦山へ配達に来たのでスタート地点の銅の鳥居に立ち寄ってみました。...
雨の夕方ですが、外気温度23度と、涼しい!

当日は、お天気に恵まれますように

添田町観光大使の熊谷真美さんも来られるとのこと。英彦山神宮にも、当日よりスロープカ―で行けるようになるので、無事に開催されることが何よりありがたい気持ちでいっぱいです。

山の日、皆さんパワースポット英彦山神宮へ!熱い声援をお待ちしています。

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2013年1月28日 (月)

農業農村体験ツアー〜こんにゃく造り体験〜

雪の舞い散る1月26日(土)。

福岡の農業応援団農業体験ツアーに登録された、約50名程のファミリーの方々を対象に、

こんにゃく造り体験を実施させていただきました。

朝9時。オークホールの調理室にて準備。

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10時半。早朝博多駅より出発し、添田町に到着のファミリー。まずは、トイレ休憩などをとっていただき、今回のツアー受け入れスタッフの紹介の後、こんにゃく造りプログラムへ。

講師として、主人の平田が説明。こんにゃくは何からできている?どのようにつくれれている?こだわりの手造りこんにゃくについての説明などなど、本物のこんにゃく芋を見てもらいながら、意外と知らない「こんにゃく」についての話をさせていただきました。

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そして、いよいよ作業開始。

7グループに別れて、ひじき入りと青のりの2種類のさしみこんにゃくをつくっていただきます。

普段は、地下80mより汲み上げた天然水で造っておりますので、今回も天然水にこだわり、歓遊舎ひこさんの地下水「山霊の水」を使用。

まずは、主人と妻の私で2箇所で手順を実演。皆様とっても真剣に聞いてくださいました。

実際に造っていく行程でも、3分の1が小さなお子様でしたが、おうちの方と一生懸命協力して最後まで頑張っていました。

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実際に手に触れて、こんにゃくの香りや、どんどん変化していく行程に驚きの声も。

終盤は、皆さん和気あいあいとした雰囲気で、色々な質問をして下さり、こちらもとても楽しい時間を過ごすことができました。

こんにゃくをゆがく前までの作業で終了。

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あとの作業は数時間かかるので、参加者の皆さんは、道の駅歓遊舎でランチバイキングで昼食をとり、次の体験の収穫体験→しいたけの菌打ち体験へ。

残った私達と、数名のスタッフの方でゆがく作業に。

しかしながら、

さしみで食べられるこんにゃく=アクのえぐみ、臭みがない=アクの量を極力少なく配合

という、当店のこだわりの為に、混ぜ方によってはうまく固まらないというリスクも大きい。という心配が実際に起こってしまったグループさんもいました。

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特に青のりの粉末入りは、目が細かいほど結合力を弱める為、もっと青のりを粗く粉末にしたものを使用したほうが良かったということが、今回小さなお子様連れが多い事を考慮して対応すべきでした。

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             こちらが本来の形。。

せっかくのご自分で造られたこんにゃくが哀れな姿と化した方。急遽、主人が造ったこんにゃくも一緒にお持ち帰りいただきました。ほんとうに、申し訳ない気持ちでいっぱいです。

今回の「こんにゃくをゼロからつくりあげて、おうちに持ち帰って食べる」までの体験を通じ、都会から訪れてくださったお子様連れやご年配ご夫婦の方々の「何か」を満たしていただけてたらと思います。

そして、低カロリーで腸内環境にもとても良いこんにゃく。好きな子供達が増えてくれると嬉しいですね。

私共も、大きな反省もございましたが、何より皆さんの楽しんで体験された笑顔や貴重なご意見をいただき、これらをバネに今後も美味しいこだわりを見つけていこうと思いました。

また、準備段階から、当日の最後まで、急な事態にも対応くださったスタッフの方に大変感謝申し上げます。

2012年8月11日 (土)

残暑お見舞申し上げます

季節は立秋を迎えましたが、猛暑はまだまだ続いていますが皆様夏バテなど大丈夫でしょうか?

7月14日の九州北部豪雨で、被災に遭われた方々へ心よりお見舞申し上げます。そして、今もなお復旧活動に汗を流し働いてくださっている方、普段の生活に戻れていない方の一刻も早い復旧を祈っています。

先日、道の駅歓遊舎ひこさんにおいて、こんにゃくの試食会をさせていただきました。

念願の、実際にお客様に食していただける機会をもらい、お刺身こんにゃくはもちろん、きゅうりとサラダこんにゃくや、糸こんと芋づるの煮物や、春のB級グルメで出品し好評だった、おからこんにゃくのから揚げの試食をふるまいました。

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当日は、まだ豪雨の爪痕の残る道路が数箇所あったりするせいか、例年に比べお客さんも少ないとのこと。

今は、ほとんど交通の不便はないようですが。。

そんな中でも、試食して気に入ってくださる方ばかり。特に、おから入りのこんにゃく「こん肉」のから揚げは、本当のから揚げに劣らず美味で、簡単にできて、かつヘルシーということで、多くの方に大好評でした。

この日の様子は、歓遊舎ひこさんのスタッフブログにも、紹介していただきました。

旬の情報や、商品についての豆知識などを書かれているので、お買い物の際にはぜひチェックしてみてくださいね。

2012年2月28日 (火)

物産振興会イベント〜飯塚市商店街〜

今年もお雛様の時期のイベントがやってまいりました。

3/1〜3/3の3日間、飯塚市商店街にて添田町物産振興会の販売に参加いたします。

例年のように、飯塚雛のまつりで、今年は2月11日〜3月4日に、(場所によっては、4月2日までの催事もあり)商店街をはじめとした飯塚市全域に、お雛様が飾られています。

木曜日〜土曜日の3日ですが、

朝つくりたての釜揚げこんにゃくや、切り干し大根、ハリハリ漬けなど、全て手づくりのものを取り揃えておりますので、ぜひお立ち寄りくださいませ。

場所は、本町商店街の福銀前辺りを予定しています。

時間は9時半〜17時。(終了時が少し早まる可能性もあり)

振興会の篠崎会長さんの、英彦山ガラガラをはじめ、秀島ようかんさん、楠本製菓店さん、なども出店されています。

第12回筑前いいづか雛(ひいな)のまつり

2011年11月 8日 (火)

歓遊舎ひこさん開業12周年〜大感謝祭〜

歓遊舎ひこさん開業12周年〜大感謝祭〜
11月13日(日)は、12周年を迎える道の駅歓遊舎ひこさんのお客様感謝祭があります。

当店こんにゃくも含め、商品が1割引となります!また、大抽選会もあり、空くじ無しだそうです。

こんにゃくも景品として協賛させていただいています〜。

今週末こそ、晴れるといいですね。

ちなみに、この日は次女の柔道場が主催の大会があるため、私はそちらのお手伝いで走り回っている予定です。

2011年10月30日 (日)

遅くなりましたが。

先日の、ふる里祭りでは前日までの大雨で、足元もぬかるんでいる中でも、足を運んでいただきまして、誠にありがとうございました。

手づくりこんにゃくをご購入頂いた皆様には、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

わざわざ、遠方より息子ちゃんの興味のある戦国武将を一目見にこられた、M先生ご家族。

長女の転校する前の同級生のおばあちゃんが、ここ添田に住んでいらっしゃって、わざわざ訪ねてこられたり、再び知人の方も連れて、紹介してくださったり。

次女の友達も、試食のこんにゃくを、美味しいと言ってくれて、次の日わざわざ娘が美味しいっていってたので・・・と、買いに来てくれたお父さん。

めったに会うことのない、親戚のおばちゃん。

卒業以来初めて会った、中学校の同級生。

普段主人のお世話になっている、消防や青年部の方。振興会の方。

娘達の小学校や柔道のお友達家族に、息子の保育園の先生に・・・

そう、寺西町長さんも、「今日のお昼に・・」と、朝つくりたてのアツアツこんにゃくを

購入いただきました。

一つひとつのテントをまわり、商品の紹介を中継しながら、ずっとイベントを盛り上げてくださった、司会のお姉さん。

などなど。

たくさんの人たちの温かみを、めいいっぱい感じ、改めて対面販売の良さを感じた2日間でした。

改めて感謝致します。

他にも、いくつか心温まるエピソードがあったのですが、その中の一つをご紹介します。

2日目の朝から、息子が最近お気に入りの仮面ライダーW(少し古い。。)のおもちゃをずっと手にしながら、

お店前で「いらしゃいませーー!」と言っていたところ。

あるひとりのおじさんが、息子に、

「坊っちゃん、お手伝いかい?もっと大きな声ださんと〜。

そのおもちゃ、そこに置いてごらん」

と言って、なんだろう??と思ったら。

おじさん、胸ポケットからすっと手作りの竹とんぼを取り出し、息子に差し出して、

「飛ばせるかな?これ、あげるよ」

と言って、去っていきました。

それから、彼は、仮面ライダーのことはすっかり忘れ、竹とんぼに夢中。。

少し広いところで、何度も飛ばす練習。お兄ちゃん達に教えてもらいながら、いつの間にか

上手に飛ばしていました。

しかし・・・

予想はしていましたが、ずっと遊んでいるうちに何かの拍子で、

プロペラに差し込んでいる部分の竹がポッキリ。。

よっぽど気に入っていた息子を、ようやくなだめていたところ、再び、あのおじさんに出会うことができて、事情を話すと、

「その壊れたの、持っておいで。代わりに、これ。」

と、最後の一つの竹とんぼを息子に手渡してくれました。

「また、壊れたら、○○さんに言ったらいつでも修理してあげるよ。」

と、我が家の近所の方のお知り合いの方だったようでした。

その方の、手作りであろう、銀杏で作ったふくろうのストラップも印象的でした。

その銀杏ふくろうには、「不苦労」の文字が彫刻されていました。

手作りのおもちゃ。竹とんぼ。

近頃、忘れていた何かを思い出させてくれた、そんなおじさんとの出会いに感謝でした。

2011年10月17日 (月)

秋のイベント〜添田町ふるさと祭り〜

毎年恒例、添田町の秋のイベントが下記の通り、開催されます。

第24回ふる里まつりinそえだサン・スポーツランド

日時:10月22日(土)・23日(日)     10時〜16時(両日とも)

手づくりこんにゃく英彦山も、

地場企業懇話会の一員として、地元特産品卸売ブースで

手づくりこんにゃくの販売を致します。

早朝より、造りたての釜からあげたての、あつあつこんにゃくも販売いたしますので、

お近くに来られる方はどうぞお立ち寄りくださいませ。

その他、

お味噌、柚子こしょう、羊羹、干し椎茸、和洋菓子、やまめの塩焼き、手づくりパン、地酒などなど、地場の食品だけでなく、

製材木工業、焼物、英彦山ガラガラや陶面などの伝統工芸品などの展示販売、

しし汁やうどん、ジャンボおにぎり、つきたてのお餅などもございますので、お腹をすかせて是非ご参加ください。

また、毎年売り場に行列のできる、姉妹町の北海道美深町からの、ジャガイモやかぼちゃなどの販売も人気です。私は、「太陽の水」という、濃厚なトマトジュースが個人的に好きです。

ちなみに主人は、商工会青年部のうどん・そば作りのお手伝いも兼ねて頑張る予定です。

また2日目の

23日(日)の13時30分〜16時には、

岩石城まつり

も開催。

鎧兜を身にまとった町民が、戦国時代の合戦を会場で再現。

幼・保育園児たちも可愛い、武者になって応援しますよ。

添田町ふる里まつり・岩石城まつり添田町観光ナビ◎

2011年9月20日 (火)

こんにゃく造り体験(後編)

さて、KTG48のみんなの造ったこんにゃくの続きですが。。

ところで、この「KTG48」の名付け親は、「たこやき先生」こと上野さん。

小天狗=こてんぐ=KTGだそうです。出会いのつどいの際に、しっかり説明付きで、

子供たちの心を掴んでおりました。

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そんなユーモアあふれる上野さんは、実は元・中学教師で、添田町津野中学にも在職されていたそうです。

ただ、楽しむだけでなく、簡単に乗り越えることのできない何か?を常に考えており、いくつものハードルを取り入れた活動プログラムを作ることで、ひとまわりもふたまわりも成長できる教育をされているのだと、この数日お会いした中で、感じたのでした。

何より、上野さんご自身が、子供たちとの活動をとーっても楽しんでおられて、

先日のこんにゃく造りのリハーサルの際も、出来上がりに大興奮されておられて。。

今回、リピーターの小学生も結構いたようで、「たこやき先生~☆」と、最初から大人気です。

さて、さて、 こんにゃくの方はというと・・・

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                         お見事ーー!

アクとの混ぜ方にムラがあったりで、正直どうかなぁーーと思っていたのですが。

ちゃ~んと、こんにゃくができております!

1時間もの間、ずっと火の管理を受け持ってくださった、職員の方に感謝です。

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出来上がったこんにゃくは、お刺身にして、ポン酢をかけて食べたり、豚汁の具として入れたりして、腹ペコの子供たちの胃袋へ。

感想を聞いてみると、

いつも食べるこんにゃくじゃなくて、美味しい!

と言ってくれる子や、中には正直に、

僕は、こんにゃくがやっぱり苦手。。

と言ってくれたり。

そんな子も、いつしか大人の味覚になる頃、この日の事を思い出して美味しく食べてくれる日がきてくれるといいなぁ。

                      そして、主人と私も、

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KTG48のみんながつくった豚汁を、美味しくいただきました。

ほんっとーに、美味しかったなぁ。。

ちゃんとカメラにはおさめられていませんが、人参や大根も、星型やハート、車などの型でくり抜いていて、具材のひとつひとつから、気持ちが伝わってきました。

今回、私たちにとっても初めてのこんにゃく造り体験でしたが、とても充実したものとなったと思います。改善しないといけない点もいくつかはありましたが、青年の家の職員の方に沢山お力を頂き達成することができました。

各班の大学生のリーダーさん達にも、色々とお願いすることもありましたが、おかげで子供たちも協力し合って活動ができたと思います。

「こんにゃくを自分たちの手で造って食べた」

という経験の中で、それぞれ色々な事を感じて、今後何かの役に立ってくれたらうれしいな。。と思います。

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帰りの駐車場から望む景色はうっすら夕焼け空でしたが。。。

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反対の森の方には、どんどん霧がかかってきていました。

KTG48の一員である、我が家の次女も明日と明後日の小天狗塾で何かを掴んで帰ってきてくれるといいなぁ。

という思いと、

台風接近で自然体験(登山や沢遊び)ができなくなる心配を胸に、英彦山を後に帰宅しました。

こんにゃく造り体験(前編)

9月17日土曜日は、台風の影響も心配されていましたが、朝から日差しも強く、英彦山青年の家での、こんにゃく造り体験も無事決行する事ができました。

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外の野外調理場にて準備中。

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              昼食を終えた子供たちは、ハンモック体験中です。

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いよいよ、こんにゃく造りが始まります。「たこやき先生」こと上野さんより、調理器具の説明がなされています。この後、私たちの紹介をして頂きました。

子供たちも、私たちの準備中の傍に寄ってきて、「こんにゃくづくりって難しい??」とか、粉末のヒジキを見て、「これ何??土を入れるのーー?」など、興味深々。

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主人が、先日畑から掘ってきたこんにゃく芋を取り出し、ひとまず子供達の心をつかみます。

こんにゃくが、こんな芋からできていたことを知っている子は、半分くらいでした。

リーダーを務める大学生の中にも、初めて知った方もいるようで。。。

ちなみに、↓↓これが掘りたてのこんにゃく芋です。

下の芋の部分がこんにゃくになります。

この大きさになるまで、3年かかります。

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主人の造り方の説明もがんばって聞いた子供たち。いよいよ、自分たちで造ります。

青のりこんにゃく班と、ひじき入りこんにゃく班と分かれ、今回はこんにゃくを精製した粉末を入れて造ります。

最初のこんにゃく粉と青のりをお湯に入れてかき混ぜる作業は、子供達の手ではなかなか根気のいる作業。ドロドロ状になるまで混ぜないといけません。

疲れたら交代を繰り返しながら、みんなで頑張ります。

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ドロドロ状になった生地をしばらくねかせ、またその間に次の工程の説明に入ります。

次は、アクというこんにゃくを固める役割をする、食用の貝殻からできた水酸化カルシウムを投入します。どんどん混ぜていくうちに、どんどん固まっていきます。

もう、粘土遊びのようになっておりますが・・・

これも、みんなで楽しく体験できるということで!この作業が一番楽しそう。。

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混ぜたこんにゃくを、お椀の型に入れ、もう少し固くなるまで待ち、後はゆであげたら完成!

みんな、自分の愛着の沸いたこんにゃくに印をつけようと、穴をあけてみたり、線を引いてみたり・・・きっと、ごちゃまぜになるのですが、そんなちびっこ達の発想、思わず笑ってしまいます。

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さて、いよいよ型からはずしたこんにゃくを、沸騰したお鍋に投入します。

今回は、1~3年生の低学年ということもあり、火起こしまでは難しいので、

青年の家の職員の方が、ずいぶん前からかまどでお湯を沸かして準備してくださっています。

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しばらくゆであがるまで、のり巻き、きゅうりの浅漬け、豚汁つくりに小雨も降ってきたので、一同体育館へ移動し、作業開始。

ひとまず、一連のこんにゃく造りの作業が終わりました。

48名のちびっこと9名のリーダーさんに職員の方数名と、ワイワイと熱中して造りあげたこんにゃく、どんな風に出来上がることでしょう??

後編に続く☆

2011年9月13日 (火)

こんにゃく造り体験inひこさん"わくわく"小天狗塾

この秋、こんにゃく造り体験をすることとなりました。

今週末開催される、福岡県立英彦山青年の家学習ボランティア「やまびこ」主催の自然体験活動の一環として、すでに申し込み済みの小学生低学年を対象となります。

夕食の豚汁の具材にしたり、お刺身で食べたり。

おそらく、はじめての手づくりこんにゃくを作る子供達に、良い経験、思い出と残るように頑張りたいと思います。

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